WORKS


編集・ライター 玉居子泰子の過去〜現在の主なおしごとです。リンク先から記事をお楽しみください。

◎主な寄稿先、活動先

書籍:『世界はまた彩りを取りもどす』(ひとなる書房 2019年)

連載:『家族会議のすすめ』(東洋経済オンライン)
   『病いと子供と私』(Wezzy)
取材執筆:『婦人公論』『AERA』『AERA with Baby』『AERA with Kids』web:東洋経済オンライン、日経DUAL、soar、他多数
編集書籍:『ベトナム行ったら、これ食べよう』(誠文堂新光社 2017年 著者トミザワユキ、西澤智子)

訳書(共訳):『天才シェフ危機一髪』(日経BP社 2008年)『ピースウーマン』(英治出版 2009年)
 

書籍『世界はまた彩りを取りもどす』

難病ALS患者佐々木公一さんの24年間の24時間介護をルポしたノンフィクションを上梓しました。

病いと子供と私 Wezzy連載

「病いと子供と私」Wezzy連載中(玉居子泰子)

家族会議のすすめ

東洋経済オンラインで連載中。家族の対話をルポします。

JBPress 新・働き方総合研究所

主婦から社長へ「両方犠牲にしないキャリア」とは 米国グローバル企業が示すテレワーク管理職の仕事術(上)(下)

soar magazine

どの子どもにも「生きていてくれて、ありがとう」と伝えたい。児童養護施設等から巣立つ子どもたちを支える「ゆずりは」高橋亜美さん

asahi web新書

AERAに執筆した「『婚活』と両立できるなんて。『介護の日々』が私を結婚に導いた」。朝日のweb新書として発売されています。

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大病、不妊という経験を経てUMUメディアを立ち上げた西部沙緒里さん、黒田朋子さんへのインタビュー。

どんな妊娠も命がけ、だから愛おしい。

2011年に娘を妊娠・出産した際の体験をsoarでコラムとして寄稿しました。 妊娠糖尿病について触れています。原点に戻ることができる思い入れのある記事となりました。

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写真家として活躍し、家族にまつわるエッセイを多数書いていらっしゃる植本さんへのインタビュー。母になる苦しさと喜びについて伺いました。

日経 DUAL「先輩デュアラーの魔法の言葉」

「魔女の宅急便」が代表作の童話作家角野栄子先生へのインタビュー。全3回で仕事のこと育児について伺いました!

始まりは一人のおばあちゃんのために。「beyond the reef」

大人気のニットブランド「beyond the reef」さんのインタビュー。若いお母さんからおばあちゃんまで、女性の輝く姿が写真にも現れてます。

くらすこと webmagazine

ふたごの作家Zwillingeの紙仕事/前半 フレーベルの星に、 ささやかな祈りの気持ちを込めて

JBPree 新働き方研究所

「管理職は女性社員の昇進を見据える長期戦略が必要だ」セミナーレポートです。ワーキングマザーだけでなく、管理職、人事部などの多年齢の男性社員がきていたことが印象的でした。

soar magazine

5分100円の家事代行が高齢者とのつながりを育む。会話で世の中を豊かにする株式会社「御用聞き」

DUAL連載「働く親を見て育っ田」

DUAL 連載「働く親を見て育った」を担当させていただいてます。働く親としては安心したり、気持ちが引き締まったり、楽しいお仕事です。

asahi shinbun digital &

「花が大好きな、9歳になった佐和子ちゃんへ」 *こちらは、文章の元となる手紙を書きました。

スクリーンショット 2017-01-06 9.50.08

「リノベ暮らしの先輩に聞く!」 寝室&お風呂は青、トイレは赤、洗面所は緑! 前々住人の童話作家によるリノベが活きる、まるでパリのようなマンション

soar かんばらけんたさんインタビュー

「 一生歩けない。でも、僕はダンスができる」車椅子ダンサーかんばらけんたさんへのインタビュー。かんばらさんのお人柄やダンスはもちろん、お母様の接し方がとても素敵だなと心に残っています。

soar magazine

子どもたちの名前のないしんどさに焦点を。精神障がいを抱えた親と子どもを絵本で支える「ぷるすあるは」

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